白き記憶の迷宮:第三章:地下の罠

 振り返った先にはイカツイ顔をした屈強な男がアタスを見下ろちていまちた・・・

男はゆっくりと、そちてハッキリと云いまちた
「いらっしゃいませ」

「・・・なんでつって?」

アタスは勇気を出ちて聞き返ちた


・・・

・・・・・・

紆余曲折ちて、アタスは”黄金の毛を持つウサギ”では無く、
柿の葉寿司をゲットちていまちた・・・


・・・ここは一体。。。

「いらっしゃいませ」
考える間も無く、新たな声が聞こえた小窓の方を見ると・・・


そこにはまたもや屈強な男が佇んでいまちた

・・・そちて

・・・・・・

紆余曲折ちて、アタスは2個目の
柿の葉寿司をゲットちていまちた・・・


アタスはバセンジー、恐怖のなかでも決して悲鳴は上げない。ただ、泥を跳ね上げながら、得ることも知れない恐怖を感じ、狂ったように濡れた通路を走り抜けようとちた
振り返る余裕なんてない。


この先の曲がり角!その先の階段を昇れば・・・!
脳内にファンファーレが鳴り響く


それとほぼ同じくちて、あの言葉がどこからか発せられた


「いらっしゃいませ」

2度ある事は3度有る。大きな広間を見ると。。。以下略


そちて、紆余曲折ちてアタスは3個目の
柿の葉寿司をゲットちていまちた・・・

ちかち、3個目の柿の葉寿司は珍ちい組み合わせでちょっと得ちた気分でつ


とは云え、なんとか無事に(?)アタスは地下迷宮B2から上がってこれまちた


・・・そちて 以下略・・・

紆余曲折ちてアタスは4個目の
柿の葉寿司をゲットちていまちた・・・

ここは危険でつ

アタスの野生の血が警告ちていまつ

とにかく別ルートから脱出するでつよ〜〜




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